10月8日(月)にレコメン内で放送された、久間田琳加の『りんくま*めがへるつ』。

今回は、『りんくま*めがへるつ 1周年記念 女子あるある祭り』ということで、りんくまちゃん、いつもは23:30頃からの登場なんですが、今回は23:00頃からレコメンに登場。

通常15分ぐらいのところ、今回はたっぷり45分の登場となりました。

 

しか~も!

 

今回はオテンキのりさんと一緒。

なかなか楽しいトークセッションを繰り広げていました。

 

その中で特に印象に残ったのが、久間田琳加ちゃんの「チーズは飲み物!」発言ですね。

これ、『カレーは飲み物』に匹敵する、なかなかの名言なんじゃないでしょうか。

 

ということで今回は、りんくまちゃんが「チーズは飲み物!」と、名言を生み出した瞬間・その時のトーク内容についてや、10月8日に放送された映画『ヌヌ子の聖★戦』もうすぐ公開記念…じゃなかった、『りんくま*めがへるつ 1周年記念』の全体の内容についてご紹介していきます。

※今回はトークセッションということで、久間田琳加ちゃんはピンク・オテンキのりさんはブルーの文字色でお届けしていきます。

久間田琳加「チーズは飲み物!」名言生み出す!

久間田琳加ちゃんの

「チーズは飲み物!」

という名言を出したのは、一番最初の『女子あるある』のときでした。

 

そこで出てきたのが

「外食でチーズが入っているとテンション上がりがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対しりんくまちゃん、

あ~~~~~、わかる~~。これわかりますね~。

えっ、でもこれのりさんもわかるんじゃないですか?

いや、俺ね、これね。

すごい信じられないのは、太っているくせに、チーズとかマヨネーズとか、あんまりなんですよね。

え~~w

それちょっと初耳ですね。

そうなんですよ~。

炭酸飲まないしみたいな。

そうなんですか!!

だからこれ、チーズは女子は好きなのね。

女子好きですよ~。

ご飯食べに行った時、チーズって書いてあったら絶対頼みますもん。

あっ、そうなんだ。

これはこれから飲食店を開こうとしている人にはいいヒントですね。

そうですね~。

チーズ料理さえあれば女子は来る。

来ます!

あっ、そう。

えっ、家の冷蔵庫の中にもチーズは必ず入ってるの?

ありますね。

カマンベールチーズが絶対にあります。

あっ、そうなの。

じゃあ、チーズとはなんですか、りんくまちゃんにとって。

え~、も~、なんですかね。

デザートみたいもんです。

飲み物みたいなもんです

ちょっと待って、デザートと飲み物じゃえらい違いだけどね。

(笑)

飲み物、飲み物にします。

すごい、今日、名言生まれたね。

チーズは飲み物。

はい。

俺はね、ピザは野菜だと思ってたけど

え~~~~~。

その上ですね。

チーズは飲み物なんだね~。

じゃあこれはあるあるだね。

と、こうして久間田琳加ちゃんの名言、「チーズは飲み物」が生まれました。

 

オテンキのりさんの「ピザは野菜」っていう名言もインパクトありますけどねw

あと、オテンキのりさん、チーズやマヨネーズがあんまりとか、炭酸飲まないとか、これ、一緒に食事に行ったらギャップ萌えじゃなくギャップ萎えしますね(^^;

 

10月8日放送の『りんくま*めがへるつ 1周年記念 女子あるある祭り』【前半】

10月8日放送の『りんくま*めがへるつ』は、スペシャル・拡大版ということで、前半(23:00~23:30頃)と後半(23:30~23:45)に分けてお届けしていきたいと思います。

まず、りんくまちゃんの紹介から始まり、もうすぐ公開される、久間田琳加ちゃん・吉田凜音ちゃんW主演の映画『ヌヌ子の聖★戦』のストーリーや、それを見たオテンキのりさんの感想、そして、りんくまちゃんが見どころを語り、始まった今回のりんくまめがへるつ。

女子あるあるのメールを紹介する前に、まずは二人が女子あるあるを語りました。

 

僕は男性目線の女子あるあるとかはわかりますよ。

お会計払わないとか。

(笑)

そっちかw

嫌な女子あるあるだよね。

髪切ったことに気が付かないと「ホント男子って!」みたいな感じの見方とかしてきますよね。

あ~~~~~。

細かいとこ、そうですね~。

女子同士の女子あるあるっていうのも1個、りんくまちゃんから教えてもらっていい。

う~んと…。

甘いデザートを食べながら、明日からダイエット始めるわみたいなw

あ~、それうちのお母さんも言ってた。

まさにそうだよね。

まさに多いです。

本当にJKにも多いですもん、これホントに。

あ~、そうなんだ。

でもまぁそんなJKの子たちとかってね、太ってないのに痩せなきゃとか言ってるのも女子あるあるですよね。

女子あるあるですね~。

本当に太ってる子は痩せるって言葉、言わないもんね。

(笑)

確かに。

これも女子あるあるですよね。

お腹いっぱ~いだけど、デザートは食べれるっていうのも。

あ~~~~~。

それめっちゃわかります。

と冒頭に、二人が感じている女子あるあるを語りました。

 

髪切ったことに気づかないと…っていうのは、めっちゃわかりますね~。

バッサリ切ればそりゃわかるんですけど、2・3センチとか切っても

「そんなんわかるかい!」

みたいな。

でも、たまにそういう細かいことに気づける男性がいるんですよね~。

そして比較され、更に窮地に追い詰められるという…。

・・・

今後女性に対して、もう少し気遣いができるようにしたいと思います。

 


 

そして始まった『りんくまめがへる つ女子あるある祭り』。

最初の女子あるあるは、先程お伝えした

「外食で、チーズが入っているとテンション上がりがち」

でした。

 


 

そして、次に紹介されたのが

「男子がいるかいないかで、言葉遣いを変えがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対しりんくまちゃん、

あ~~~~~。

そんなことないよ、そんな…。

どうですかね?

え~!

高校生はないかもしんないです。

と、色んな場面を想定したんですかね。

めちゃ悩んでましたw

 

男子もずっと教室の中にいるじゃないですか。

だからあんまり声色変えていると、皆から

「あの子ぶりっ子だ」

とか言われるから、意外といないかもしれないですけど、20歳とかになったら出てくるんじゃないですかね。

それはりんくまちゃんも含まれるんですか?

(笑)

含まれるのかな。

え~~!!

いや、わかんないです。

モデルという世界は…。

(笑)

いや、でも私そんなことないと思います。

俺これね。

りんくまちゃんの勝手なイメージだけど、これでりんくまちゃんが言葉遣いを変えるタイプでも、ちょっとキュンとするよね。

えっ!

します?

嘘!?

りんくまちゃんもそういうとこあるんだって。

いやいやいや。

えっ、だっていつ会ってもさ、いい子だからさ。

いやいやいや。

たまには悪いとこみたいもん。

たまにはw

そこがいいですか逆に。

お母さんとかに

「もう!朝ごはんいらない!」

って言ってるりんくまちゃん見てみたいもん。

お母さんはありますねw

(笑)

何ていうの?

「今日パンじゃないって言ったじゃん!」みたいな。

あります。

「今日は豚肉の気分じゃなかった。牛肉の気分だった」みたいな。

(笑)

いいなぁ、俺も言われたい、りんくまちゃんに。

じゃあこれはあるでいいですか。

あるでいいです。

と、メールできた女子あるあるは

「男子がいるかいないかで、言葉遣いを変えがち」

だったんですが、いつの間にやら

「人によって言葉遣いを変えがち」

に変わっちゃいました。

 

これは、オテンキのりさんの「俺も言われたい」に激しく同調ですね。

まさにギャップ萌えってやつですね。

普段あまり見られない一面が見れると、キュンとしちゃいますよね。

でも、あまりにも言葉遣いが違いすぎると、さすがに引きますけどね(^^;

 


 

そして、次に紹介されたのが

「メールで終わり方がわからずスタンプを送りがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対しりんくまちゃん、

あ~~、これはもうあるですね。

あります。

僕の勝手なイメージですけど、女の子って、「これが今必要な情報か?」と言うか、「会話か?」みたいな事ってあると思うんですよ。

男子って、用事のものしか送らないけど、女子って「別にそんなものを送ってくる必要は…」って思うものも送りあったりする感じがするんですよ。

そうですね。

メッセージとかそうですよね。

そりゃ終わり方疲れるよね。

疲れます。

男子は「了解です」で終わるからさ、最後は。

いいですね、なんか潔くて。

女子はなんか毎日逆に連絡取ってないと、ちょっと不安になっちゃいますもん。

え~、そうなの?

女子って、友情関係とか、ドロドロしてたりとかもするじゃないですか。

詳しく聞きたいw

どういうこと?

いや(笑)

どういうこと?どういうこと?

連絡取ってないと、なんて言うんですかね。

今度の遊び誘ってもらえないかもとか、色々心配しだすと、人が変わっちゃう?心が変わっちゃう?感じなのかな。

女子ってやっぱり不安、1年とか全然平気で続けられます、連絡とか。

うわっ、すっげ~な。

女子っていうのは、毎回初めましてな感じなの?

仲がいいんだけど、毎回一からなにか作っていかなきゃいけない生き物なんですかね?

あっ、仲いい子はどんどん積み重ねていく感じです。

もっともっともっと仲良く。

その、ラリーが続いてるからっていうこと?

そうです。

どっちからも終われないんですよそれで。

う~~わ~~!

それ、どうするんですか?

スタンプで終われるの?

まっ、終わる時もありますよ。

ちょっと面白いスタンプ送ったら

「何それ、受ける~」

で、またまた始まっちゃうんでしょ。

そうそうそうなんですよ~。

私もそれほしいみたいな。

だ~~、面倒くさっ!

どうすればいいの、女子は?

女子はほんとそういう風に繊細に付き合ってくしかない。

睡眠時間削って?

削ってまでですよ。

もぉ大変だね~。

じゃあ今のこの『メールで終わりがわからずスタンプ送りがち』の中には、かなりのこの女子の大変さが詰まってるのね。

詰まってますね。

皆共感できると思います。

と、女子の大変さを語ったりりんくまちゃん。

 

これホント、女子って大変ですね(^^;

オテンキのりさんが言っている通り、男子は用件だけで、パッと終わっちゃいますもんね。

なんかだいぶ横道にそれてくると「だ~~、面倒くさっ!」ってなっちゃうのわかります。

でも、女子はそこを付き合わないといけないんですよね。

そりゃ大変だわ~。

 

回の『メールで終わりがわからずスタンプ送りがち』は、まさにこれ、女子あるあるなんじゃないでしょうか。

 


 

そして、次に紹介されたのが

「女友達と色違いのものを買いがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対し、りんくまちゃん、

そうですね。

中学時代とかはよくありました私。

お揃いのもの買って。

たまに交換とかするの?

例えば帽子を買ったら、たまには色違いを買ってるからみたいなのはないの?

あ~~~~~。

いや、私はやったことないですけど、でも仲いい子って絶対にお揃いの物を買って、それを学校とかにつけてくるんですよ。

ここはもう本当にタッグ組んでますみたいな感じに女子はなりがちなんで~。

それってさ~。

「あれ?私達いつも3人でいるつもりでいたけど」

って子はショックだよね。

ショックだと思います。

そういうパターンもあると思いますよ。

うわ~~、大変だ~~、女子って。

たまたまその買い物に行けない日があって、そこで買っちゃったから、二人はコンビですみたいになっちゃって、

「えっ?私達ってトリオだったよね」

ってことだよね。

大変だ~。

色違いを買いがちにはこんな深い意味が。

深い。

もう、深すぎますね~。

ヌヌ子も双子コーデのモデルさんな感じですもんね。

そうですね~。

そっか。

男子とかじゃ全然こんなのありえない。

気持ち悪い!

真似すんなよで終わりだよね。

そうですよね。

確かに。

と、二人話している内に、色々と深い話になってしまっていました。

 

これもまさに女子あるあるですね。

まさに、オテンキのりさんのしゃべった通りです。

男子は絶対と言っていいくらいありえないですね。

でも、トリオだと思ってたのがコンビに…っていうのは、悲しいと言うか、これかなり辛いですね。

またそう考えると、ホント女子って大変( ̄- ̄;

 


 

そして、次に紹介されたのが

「教育実習生に彼氏いるの?と聞きがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対し、りんくまちゃん、

あ~~~~~。

わかるな~。

いつも見ない人が来ると、すぐそういうこと聞いちゃいますね。

確かにそうだよね~。

でも実際いたとしても、いませんって言うよね。

言いますよね~。

広がんない。

逆に本当にない人はいるって言うんだろうね。

(笑)

逆にw

ちょっと寂しいですね。

心に余裕がないから。

だって俺が今、教育実習生になって行った時に、

「先生彼女いるの?」

って聞かれたら、いないけど、

「おぅ!いるぞ!」

なんて言って、

「3人ぐらいるぞ」なんて言って見栄張っちゃうw

皆信じちゃうw

教育実習生のこの2週間を有意義に過ごすために。

ちやほやされそうですね~。

と、オテンキのりさんの願望が語られた女子あるあるとなりました。

 

教育実習の2週間という期間を、どう有意義に過ごすか。

どうすれば有意義に過ごせるか。

これが教育実習の裏課題でもありますね(^^;

 


 

そして、次に紹介されたのが

「旅行のお土産は、お菓子か美容パック」

という女子あるあるでした。

 

それに対し、りんくまちゃん、

あ~~~~~。

女子あるあるだと思います。

やっぱ、食べてなくなる物か、美容パックとかって使ってなくなるっていうのは大きいですね~。

そうだよね。

わかる。

今、勝手に女子の怖さを思い出して、だっさいキーホルダーとか買っちゃった日には、

「なんだよこんな物!捨てるわけにもいかないし、超困るんだけど!」

っていう。

「だったら買ってこなくていいし!」

ってことでしょ。

確かに~。

これはそっか~。

なんかなくなる物ってことが大事なんだね。

深く掘り下げるとそういうことです。

あぶね~。

すげ~勉強になったわ。

女子にはなくなるものを買ってくる。

はい。

喜ばれると思いますよ。

そうだよね~。

僕、昔付き合った彼女にね、自分で選んだ誕生日プレゼントを買っていったんですよ。

今度から私が選ぶねって言われて…。

え~~~~~!

ありがとうとは喜んでましたよ。

でも、私が選ぶねって…。

え~~~~~!

なにあげたんですか?

なにを渡したんですか?

なんかだっさいバッグですよ。

今思えばだっさいバッグ。

なんかね…。

あれ、高かったんですけどねw

(笑)

ちょっと思い出す。

ちょっぴりセンチメンタルな秋ですわ。

と、オテンキのりさんの悲しい過去が明らかになった女子あるあるとなりました。

 

プレゼントってホント難しいんですよね~。

気づけばブランド物とか、金額が高ければいいんだよね?ってなりがちです(^^;

女子はそこじゃないんですよね~。

今回は、私もとても勉強になりましたm(_ _*)m

 


 

そして次、前半戦最後に紹介されたのが

「女子は男子の靴下見がち」

という女子あるあるでした。

 

それに対し、りんくまちゃん、

いや、私、女子はどうなんですかね~。

まぁ、見るっちゃ見ます、確かに。

りんくまちゃん的には、男子のファッションのどこを見ますか?

私、服にシワがないかとかすごい見ちゃいますね。

あれ。

俺太ってるから多分大丈夫か。

(笑)

いやいや、全然大丈夫。

なんかシャツとかのシワが気になっちゃうんですよね~。

どうですか。

うちのスタッフの?

あっ、でもこう縦に線が入ってるんで大丈夫です。

こう肩のこの上の部分に。

あ~ギリギリですね。

俺から見たらギリギリですけどね。

これでお葬式には出れないですね。

そっかぁ。

あっ、でも逆にさぁ、女子は、りんくまちゃんは、自分のどういうところをみてもらいたいもんなの?

ファッションですか?

ここに気がつけよみたいなのってあるの?

今日で言ったらどこ?

今日で言ったら、この膨らみ具合w

そのまた説明が難しい。

え~っとね、トレーナーになるんですか一応?

トレーナーです。

トレーナーのこの膨らみ、この腕の…この…太いよね。

腕通すとこ太いよね。

太いけどこの膨らみ具合がかわいいんだこれは。

はい。

かわいいと思います。

勉強になります。

こればっかりは伝わらないね~。

伝わらないですね~。

声だけじゃちょっとむずかしいですね~これは。

もう2・3本腕入りそうだもんね。

入りそうですね。

だけどそのわざと、細い腕に太い腕の幅がいいんだね。

はい。

は~、勉強になりますわ~。

と、気づけばそこに、今日のファッションのポイントを語るりんくまちゃんがいました。

 

ファッションってホント難しいので、オテンキのりさんの気持ちがめっちゃわかりますw

あと、りんくまちゃんがシャツのシワとか見てるっていうのを聞いて、今後、ちゃんとアイロンがけをしようと心に決めた1日でもありました(^^;

 

10月8日放送の『りんくま*めがへるつ 1周年記念 女子あるある祭り』【後半】

もう前半部分でお腹いっぱいかとは思いますが、続いて、10月8日放送の『りんくま*めがへるつ 1週年記念 女子あるある祭り』の後半部分(23:30~23:45)を見ていきましょう。

 

冒頭は、りんくまめがへるつが1年、レコメンが7年ということで、先輩のオテンキのりさんに、りんくまちゃんが質問攻め。

その中で面白かったやり取りが、勉強についてです。

(学生時代)勉強とかは得意だったんですか?

見てのとおりですね。

・・・

苦手?

(笑)

(笑)

そう、苦手でしたね。

得意なの?りんくまちゃん?

いや、得意じゃないです。

私もこんな事言えないですけど、めちゃ苦手ですね。

え~。

ちょっとどこまで聞いていいんだろう。

マジックで書いていいんだけどさ、一番低かった点数書いて。

キャーーーーー!

うそーーーーー!

教科教えてよ。

教科は…

・・・

いや、教科は別に言っていいんじゃない。

あっそっかw

教科も書いちゃったw

習っちゃいけない授業なんてないでしょ。

教科は…。

古典…。

古典ね。

古典はまぁまだ逃げ道ありますよ。

古典何点取ったの?

(りんくまちゃん 古典の点数を書く…)

ぐらいです。

え~!

(笑)

そんなの?

そんな点数ってあるの?

ありますよ~~(TOT)

え~、よくそれで俺に対して言えたねw

(笑)

(笑)

本当に、のりさんのこと言えないくらい、私も苦手ですね。

そうですか~。

でもまぁ向き不向きはあるじゃない。

はい。

これから古典関係で生きていこうと思ったらちょっとその点数じゃね。

そうですね。

逆にちょっともう捨てたんで古典は。

それはノリ、わりかし馴染みがある点数ですもんね。

あっ、本当ですか?

うん。

取られたことあります?

全然。

むしろそれだったらガッツポーズしちゃうぐらい。

えっ(笑)

勉強の成果出たぐらいですよ。

(笑)

いや、さすがにそれはないな。

それは、勉強の成果というか、やってないぐらいの点数ですよね。

そうですね。

運で、4択で、当たったぐらいな。

何個か当たったぐらいな。

そうだね~。

と、りんくまちゃん、古典が苦手なことを語っていました。

 

というか、古典は捨てたって言ってます(^^;

まっ、誰しも好きな教科・嫌いな教科ありますからね。

りんくまちゃんの、「キャー!うそー!」という反応から、かなり点数が低いということは分かりましたが、一体何点だったんですかね?

う~ん、点数が気になる…。

 

続いて、今度は反対に、得意な教科について…

一番得意な教科は?

一番得意なのは~…。

国語ですかね~。

古典がそんななのに。

国語は得意なんだ。

(笑)

いや、っていつも言われるんで~。

得意な教科ないんですけど~。

でもね~。

俺ね~。

その俺の中の勝手な判断で、国語が得意って人は、結構ノリ寄りだよ。

え~~!

同じじゃないですか。

(笑)

できない人、ちょっと勉強が苦手な人ほど国語が得意って言うよね。

なんでなんですかね?

多分、日本語だからじゃない

(笑)

数学とかになってくると、しっかりと勉強しなきゃいけないし、社会って暗記しなきゃいけないしみたいな。

暗記系、ほんっとに苦手なんですよ~。

国語ってなんとなく本読んで、作者は何を言いたかったのでしょうかって言ったら、「こういうことなんじゃないかな」みたいな、間違いがないじゃん。

あ~、確かに。

思ったままに書けばいいですもんね。

だって俺も国語っていうもん。

得意な(教科)。

あっ、そっか。

そういうことか。

なるほど。

でも国語もそのぐらいの点数だけどね。

(笑)

(笑)

やばい。

ノリさんと同じw

やばいって何よw

と、ノリさんと同じ傾向、同じレベルはやばいということで、少し危機感を感じたようですw

 

まっ、あの~、なんていうんですかね~。

べ、勉強が全てじゃないですからね(^^;

頑張れりんくま!

 


 

という感じで始まった『りんくまめがへる つ女子あるある祭り』後半戦。

後半最初の女子あるあるは、

「雑誌を見ながら男性芸能人と恋愛を想像しがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対しりんくまちゃん、

いや~~~、女子はでも、これ本当にあると思いますよ。

私は分からないんですけど、学校に雑誌を持ってきて、

「この人本当にイケメン。家でデートしたらこんな感じなんだろうな」

みたいなので盛り上がったりとかしますね。

よくわかんないのが、その、自分で思っておけばいいじゃないですか。

じゃなくて、わざわざ友達に

「こういう感じだと思うの。で、こういうことしちゃって」

なんていうのを伝えたいの?

共有したくなっちゃうんですよ。

わかるって多分言ってほしいんですよね。

なに妄想がわかるの?

妄想のなにがわかるの?

わかる~。

あとさ~、ここでさ~、はみがきとかさ~、してそうだよね~。みたいな。

あ~、わかる~。

わかる~。

って何がわかるのw

あと、なになにしててほしいみたいな。

あっ、そうそうそうそうそう。みたいなやつでしょ。

さっぱりだよね。

え~~~~~!!

楽しみ方がわからない。

本当ですか。

それが女子と男子の違いなんですかね。

男子も妄想はするけど、共に共感しながら「わ~わ~わ~」はないもんね。

あ~。

と、今回は、男子と女子の違いをまざまざと感じた女子あるあるでした。

 

うんうん。

男子代表の意見と言ってもいいぐらい、オテンキのりさんの意見に賛同ですね。

こうして改めて見てみると、女子と男子って、結構物の考え方が違うもんですね。

 


 

そして、次に紹介されたのが

「どこに行ってもタピオカを飲みがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対し、りんくまちゃん、

これはめっちゃわかります私。

タピオカ大好きです。

タピオカ皆好きだよね~。

この間オシャレなところに、すごい行列が出来てて、タピオカだったのかな?抹茶だったのかわかんない、なにかわかんないけど、それっぽいドリンク。

それっぽいドリンク?

女子ってだいたい抹茶かタピオカでしょ?

そうですね。

そんな感じのお店があって、行列にもう女子しか並んでないのよ。

俺ね、そこで初め並んだのね。

だけど女子に囲まれてる時、俺一人でいるじゃない。

無理で出ちゃったもんね。

女子しかいないですもんね。

あ~言う場所は。

インスタばえとかもあるんでしょ。

あります~。

何が実際一番好き?

食べ物とか飲み物?

飲み物はもう私もタピオカです。

今日飲んで帰ろうかなとまさに思ってたくらい大好きです。

タピオカにどんな栄養があるの?

栄養成分とかはもう関係ない?

栄養でいったらもうミルクティーとデンプンですね。

全然俺はそのタピオカがあんまりまだ…。

男性で好きな人ってなかなかいないですよね。

出会ったことないですもん。

りんくまちゃん知らないかも知れないけど、ナタデココとかだったらね。

ナタデココー!!

お兄ちゃん好きです~。

お兄ちゃん好き、良かった。

お父さんじゃなくてよかった。

と、りんくまちゃんのタピオカ愛が、ひしひしと伝わった女子あるあるでした。

 

個人的には ナタデココ>タピオカ ですね。

ナタデココの味はもちろん、あの触感がまたいいんですよね~。

タピオカは…、時と場合・場所によります(^^;

 


 

そして、次に紹介されたのが

「筆圧弱めがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対し、りんくまちゃん、

薄いですね~。

これはわかるな~。

シャーペン何?

H使ってるの?

Hだっけ、一番薄いのって?

5H?

私シャーペン0.3ってやつ使ってます。

0.5でもない。

ほっそい、うっすいやつ使ってます私も。

そうなんだ~。

筆圧弱いよね~。

なんで?

メモる気がないのかな皆?

いや。

なんかその方がノートが綺麗に取れそうな気がしちゃうんですよ。

あっ、やっぱり基準はきれいなんだ。

きれいって思っちゃうんですよね。

ほっそいのも、そういうモデルとしてのね、細さみたいなのもあるかもね。

体型と一緒で細くいたいって。

あ~そうなのね~。

あれやったことある?

あるあるでいうと、逆側を使っちゃって、「ブスッ」って指に刺しちゃうやつ。

あ~~!私あります~。

あれ痛いよね。

あれ痛いです。

あれやっちゃうよね。

なんでだろうね。

やる気がない。

勉強する気がないのかね。

なんだろうね。

体が追いついてないんだと思います。

でさ、勉強する気がないのにさ、それブスって刺さっちゃうとさ、痛くてさ、「も~やんないも~やんない」って言ってさ、やめ時を作るよね。

そうですね(^^;

と、オテンキのりさんの勉強のやめ時に、激しく同意するりんくまちゃんでした。

やはりりんくまちゃん、どうやらノリさん寄りのようです(^^;

 


 

そして最後に紹介されたのが

「一人一冊心理テストの本を持ちがち」

という女子あるあるだったんですが、オテンキのりさんが、心理テストの話に全然入っていけない。

また、りんくまちゃんも心理テストの本を持っていないということで却下となり、本当の最後に紹介されたのが、

「筆箱にリップ入れがち」

という女子あるあるでした。

 

それに対しりんくまちゃん、

わかります。

どこにもリップは入ってます。

結構忘れちゃったりするんで、いろんなポーチに入れとかないと不安になっちゃうんですよね~。

あ~、リップクリーム。

わかった、俺で言う目薬ね。

目薬。

まさにそうですね。

はぁ~すごいね~。

お化粧って、いつぐらいからしたの?

私仕事してたので、中学校1年生ぐらいから始めてましたね~。

中1から?

はい。

あ、でもわかんないけどさ、お化粧ってさ、その、校則とかあるかもしんないけど、早く覚えて上手にしておくっていうのは大事?

大事だと思います。

最近始めて使い方わかんないってなると、外に出られないくらいひどくなっちゃったりとかするんで、やっぱり早めに始めとくと、アイラインの引き方とかが、自分の目に合った引き方がわかってくるんですよ。

だから早めにやっておく分にはいいと思います。

そういうことなんだ。

それをして出かけるわけじゃなくても、一応慣れておいたほうがいいよってことなんだ。

慣れておいたほうがいいと思いますね~。

ありがとうございます。

俺も早くお化粧覚えておけばよかったな~。

(笑)

はい、というわけで、りんくまめがへるつでは…

どういうわけ?

どういうわけですか?

(笑)

ちょっと流しちゃいましたw

どうしていいのかわかんなくてw

と、今回のりんくまめがへるつは、最後の最後まで、オテンキのりさんに翻弄された回となりました。

 

あと、りんくまちゃんの「メイクに慣れておいたほうがいいよ」っていうのは、納得ですね~。

初めてメイクするのと、メイクするのが30回目とかだと、明らかに違いますからね。

どこに出かけるでもない時に、家でメイクの練習をするっていうのは、とっておきの時に失敗しないためにも、ホント大切だと思いますよ。

 

 

まとめ

今回は、『りんくま*めがへるつ 1周年記念 女子あるある祭り』ということで、オテンキのりさんとトークセッション。

いつものりんくまちゃんの一人喋りもいいですが、たまにはこういった、いつもとは違った感じのもまたいいですね♪

 

「チーズは飲み物」という名言(?)も生まれた今回。

今後、また次々と新たな迷言(名言)を生み出していってほしいものです。

 

それにしてもりんくまちゃんの古典の点数が気になる…。