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10月29日(月)にレコメン内の約23:30-23:45頃に放送された、久間田琳加の『りんくま*めがへるつ』。

今回はりんくまちゃんが!

ななななんと!!

恋と愛の違いについて、赤裸々(せきらら)に語ってくれました(*/∇\*)

さて、りんくまちゃんが考える”恋とは”、また”愛とは”一体どんなものなのでしょうか。

 

ということで今回は、りんくまちゃんがせきららに語った、恋と愛の違いについて。

そして、10月29日に放送された『りんくま*めがへるつ』の全体の内容についてご紹介していきます。

久間田琳加が恋と愛の違いをせきららに語る!

あっ、ちなみに、今回の久間田琳加画伯の絵は『ネアンデルタール人』です。

超超超難問!!

さすが画伯です!

 

りんくま画伯の画像集はこちらの記事でどうぞ

久間田琳加画伯の絵心に脱帽!?

 

と、本題に戻りまして、10月29日放送のりんくまめがへるつのオープニングトーク。

久間田琳加ちゃんが、恋と愛の違いについてせきららに語ってくれました。

ちょっと恥ずかしそうでしたが、りんくまちゃん、自分が考える”恋とは”、また”愛とは”を一生懸命語ってましたよ。

それでは、そのせきららに語ってくれた、オープニングトーク内容を見ていきましょう。

今日は大人なメールが来ました。

「最近好きな人への想いが爆発しそうです。そこでりんかちゃん、愛と恋の違いを教えてください。」

という質問に対しりんくまちゃんは、

同い年の男子からこんなメールが来てしまいました。

もう私はどうすればいいんでしょう。

も~~~~~、これは今まで1年間やってきましたけど、結構難しい質問だなと思って、正解がないじゃないですか。

自分の中にある愛と恋っていうものをちょっと語らなきゃいけないから、ちょっとだけ恥ずかしいんですけど語らせて頂きますね。

恋は、私的にその人をもっと知りたいと思うことだと思うんですよ。

友達以上にあなたを知りたいっていう風に思うことだと思うんですけど。

愛は、もっと知りたいを越えて、その人がいなきゃダメだっていう風に、支えてもらわなきゃダメだみたいな感じに思うことなんじゃないですかね。

っていう風に思いましてですね、で、もう一個ちょっと今のじゃ分かりづらいと思うので、私の好きな食べ物で例えてみようと思います。

恋はですね、”ショートパスタ”です。

なんでショートパスタかと言うと、ショートパスタって数(パスタ)がいっぱいじゃないですか。

だからもっと知りたいもっと知りたいが重なって、想いが募っていくっていう風に思ってショートパスタだと思うんだけど。

愛は、逆に”ほうとう”だと思うんですよね。

ほうとうは、太くてたいらで長くて安定感がある。

このショートパスタとほうとうを比べた時に、やっぱり違うじゃないですか。

食べ物で例えた方がちょっとわかりやすいかなと思ってこんな感じにしたんですけどどうですか。

私なりに頑張ってみたんですけど、難しい~これ。

自分で喋っててドキドキしますね。

こんな淡い気持ちを持ちながら今夜もりんくまめがへるつ始めていきたいと思います。

と、例えも交えて語ってました。

え~、ちょっとまとめますと、

りんくまちゃんの考える恋とは、『その人をもっと知りたいと思うこと』。

りんくまちゃんの考える愛とは、『その人がいなきゃダメ!支えてもらわなきゃダメ!』。

ということでした。

なんともりんくまちゃんらしい、また女子高生らしい”恋と愛”ですね。

キュンキュンきますね~。

これが男子、また、20代・30代の女性になってくると、結構変わっちゃうんですよね~(ーー;

りんくまちゃんには、このピュアな気持ち・思いを、いつまでも持ち続けてほしいと、そう願います(-人-)

 

10月29日放送のラジオ・りんくま*めがへるつ

それでは、10月29日放送の、久間田琳加の『りんくま*めがへるつ』のトーク内容です。

オープニングトークは、先程のりんくまちゃんが恋と愛の違いについて語ったこと。

 

そして今回は、『女子あるある~』のコーナー。

りんくまちゃんにありがちなことを、リスナーさんから送ってもらい、りんくまちゃんがあるあるかどうかを認定するコーナーです。

 

最初の女子あるあるは、

「お母さんに夕食について意見を求められたときに、なんでもいいよと答えがち」

というあるあるでした。

 

これに対しりんくまちゃんは、

あ~~、私は結構お父さんの好きな食べ物になってしまったりするんですよ。

で、お父さん豚汁が好きでですね。

お父さんが頑張った日とかは、絶対に豚汁とかになるんですけど。

なので私はそれに対抗して、何がいいって聞かれたら、全力でその時食べたいものを答えます。

むしろちょっとお父さんが嫌なものを答えます(笑)

「え~、それお父さん好きじゃないのに~」

って母さんに言われつつも、それを絶対に作ってもらいます。

絶対に絶対にそれを作ってもらいます(笑)

なので、全国の女の子は何でもいいよって多分言うと思うんですけど、私だけはこだわりを持って答えるようにしていますね。

と、今回は、りんくまちゃんの中ではあるあるじゃなかったようです。

 

・・・

 

お、お父さん…。

 

ファ、ファイト p(o ̄▽ ̄;)q

 

 

続いての女子あるあるは、

「おじいちゃん先生は可愛がられがち」

というあるあるでした。

 

これに対しりんくまちゃんは、

わかります。

何かあだ名とかつけられて、マスコットキャラクターみたいな感じで、廊下に出た時に

「○○っち~」

みたいな感じで、皆に手を振られて。

それに反応できないみたいなところがまたかわいいみたいな感じになってるイメージありますね。

あだ名考えたりとか、女子は結構そういう事やっちゃいます。

と、あるあるだと語ってました。

 

おじいちゃん先生って、ほんっと可愛いですからね~。

たまに頑固おじいちゃん先生もいますが…(ーー;

皆に可愛がられる、おじいちゃん・おばあちゃんになりたいものですね。

 

 

続いての女子あるあるは、

「先生同士がカップルなのではと噂しがち」

というあるあるでした。

 

これに対しりんくまちゃんは、

ありますね~。

私しかも小学校の時に先生がすごく大好きで、

「先生絶対結婚しないでよ!絶対彼女は作っちゃダメ!」

とか言ってて、学校中に私がその先生が好きなこと広まってたことがあるんですね。

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なのに!

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なのにですよ!

その何ヶ月か後に結婚発表したんです!

それがまた先生同士だったみたいな…。

もう一番辛いパターンがあった。

「先生言ってたじゃん!好きな人いないって言ってたじゃん!」

「ごめんねごめんね」

って言われるっていう一番悲しいことがあったんですけど。

それからはもうなんかその授業真面目に受けなくなりましたもん。

もう反抗です先生への。

ふてくされて「ぐで~」みたいな状態でずっと(授業)受けてました。

と、あるあるどころか、自分の淡く、そして、ほろにがい思い出を語ってました。

 

この、”先生大好き”問題は、なかなか難しいですね。

幼稚園や保育園、小学校では、今回のように、”はいはいと言って話を流す”パターンでいけますが、中学生になるといろいろ突っ込んできますからね。

ましてや高校生ともなると、下手な嘘・言い訳はトラブルのもとになりますからね。

ホント、先生って色んな意味で大変ですね(^^;

 

 

続いての女子あるあるは、

「先生がイケメンだと120%やる気が上がりがち」

というあるあるでした。

 

これに対しりんくまちゃんは、

あ~なんかこれ~、中学んときとか結構あったイメージあります。

体育の先生のことが好きな友達がいて、なにかと先生質問するんですよ。

「先生!このボールは硬いですか?柔らかいですか?」

みたいな感じで、超どうでもいい質問とかする友達いましたもん。

で、私がちょっとなんか先生から

「あっ、これはこうやってやるんだよ」

みたいに言われると、

「わざとそうやってやったんでしょ!」

みたいな、嫉妬されたりとかありました。

「私も先生に補助してもらいたい!」

みたいなこととかありましたもん。

でも女子ってそういうので盛り上がりますよね。

わかります。

と、あるあるだと語ってました。

 

これは女子も男子もあるあるですね。

今回はイケメン先生でしたが、女子は”かっこいい男子”や”好きな男子”の前。

男子は”かわいい女子”や”好きな女子”の前だと、ついつい120%…いや、200%の力を出しちゃうもんです。

私も昔、力を出しすぎちゃって、いた~い失敗をしたという苦い経験が…(ーー;

 

 

続いての女子あるあるは、

「女子はアイラインの話で1時間は話しがち」

というあるあるでした。

 

これに対しりんくまちゃんは、

1時間はかかるかちょっとわからないですけど結構わかります。

話しちゃいますよね。

目の形によってアイラインの引き方も変わってきたりするので、こだわりがある子はすごくこだわりがあるし。

私はここ何年かは同じ引き方をしてるので、パパッと終わらせちゃいますけど、結構こだわり強い子同士では話しますね。

と、1時間はないけど、長話しするのはあるあるだと語ってました。

男性には全くわからない…、いや、理解できない女子あるあるです(^^;

 

 

続いての女子あるあるは、

「女子はピスタチオのマカロンを食べがち」

というあるあるでした。

 

これに対しりんくまちゃんは、

なんでピスタチオなんだろ。

マカロン食べてる子いました。

お弁当にマカロン入ってる子いましたもん(笑)

ふやけないのかなって思ってたんですけど、もう本当にマカロンになっちゃうんじゃないかって思うぐらい、毎日マカロン食べてる子がいて、

「なんでいつもマカロン入ってるの?」

ってある日聞いたら、

「一番好きだから」

って普通の答えを返されてしまったんですけど、マカロン女子多いですよね~。

コロコロしててかわいいし♪

と、ピスタチオについては??でしたが、マカロン好きはわかる~と語ってました。

 

お弁当にマカロンって…( ̄  ̄;

このマカロン好きも、女子と男子とでは結構分かれるんじゃないでしょうか?

女子は好きだけど、男子は普通とか、嫌いじゃないぐらいじゃないですかね?

お土産とか差し入れとかに買ったりはするけど、あんまり

「俺、めっちゃマカロン好き!」

とか

「○○のマカロン美味しいらしいから今度買い(食べ)に行こう」

っていうのは聞いたことないですね。

でもホント、マカロン好きの女子って多いですよね~。

 

 

続いての女子あるあるは、

「お菓子専用の入れ物バックに入れがち」

というあるあるでした。

 

これに対しりんくまちゃんは、

友達にいました。

学校にロッカーがあるんですけど、そこにお菓子ストックしてた時とかありましたもん。

マシュマロを入れてましたずっと。

で、移動の時間割のときとかに、口の中に詰めてって、食べながら移動するみたいなことしてました。

恥ずかしい今考えれば。

恥ずかしいな~。

と、あるあると共に、昔の自分を思い出し、りんくまちゃん、恥ずかしがってました。

 

まさにこれは女子あるあるですね。

お菓子専用の入れ物とか、男子じゃ考えられないですもん。

っていうか、買ったらすぐに食べちゃいます。

ストックするという考え自体がほとんどの男子にはないと思います。

 

 

まとめ

今回の『りんくま*めがへるつ』。

久間田琳加ちゃんが恋と愛の違いをせきららに語ってくれたり、小学生の頃の淡い恋の思い出を語ってくれたりと、今回はちょっぴり大人な、そして、甘酸っぱい…いや、ほろにがい回となりました(^^;

 

次回からは、映画『ヌヌ子の聖戦』の公開記念ということで、”ヌヌ子の片方・吉田凛音ちゃん”が登場。

4週に渡り、吉田凜音・久間田琳加のヌヌ子の二人でラジオをお届けするということで、普段とはまた違ったラジオになりそうで楽しみです♪

 

 

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